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南京事件
 12/13に再オープンした南京大虐殺記念館ですが(産経新聞(07/12/13))、それに関連した記事等を紹介。
 産経新聞(07/12/13)より転載。
(リンク切れの場合はこちら
 超党派の国会議員でつくる「中国の抗日記念館から不当な写真の撤去を求める国会議員の会」(会長・平沼赳夫元経済産業相)は13日、「南京大虐殺記念館」の再オープンに合わせ、国会内で全体会議を開き、事実誤認に基づく写真・資料の撤去を求めていくことを決めた。同記念館の新たな展示内容を把握した上で、来週にも再び会合を開き、具体的な対応策を検討する。
 約20人の議員が出席したこの日の全体会議では「『30万人』の犠牲者数をはじめ、中国の抗日記念館から不当な展示がなくならない限り、真の日中友好は生まれない」との認識で一致。「誤りは正さないと、それが歴史事実になってしまう。不当な展示については政府がきちっと抗議すべきだ」との意見が上がった。

 初めの記事の最後にもこうあります。
 事件は1937(昭和12)年12月13日に旧日本軍の南京攻略で捕虜や市民に多くの犠牲者が出たとされ、改装された新記念館入り口などに犠牲者数を「30万人」と明記しているが、「30万人」説は日本側の実証的研究によって否定されている。

 南京大虐殺を否定する動画を2つ紹介。

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 議員さんにはこれからもがんばっていただきたいです。というか外務省ちゃんとしろ。
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