情報の海
気になったニュースについてまとめる
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

福田-小沢 党首会談5
 小沢氏辞任会見についての社説です。

続きを読む »

福田-小沢 党首会談4
 小沢氏辞任会見についての記事です。会見内容は動画を見た方が早いかと。ただ、会見要約の中にメディア批判を書いているのは産経新聞のみです。(朝日新聞(07/11/04) 産経新聞(07/11/04) 毎日新聞(07/11/05) 読売新聞(07/11/04)


続きを読む »

福田-小沢 党首会談3
 2度目の党首会談の2日後の記事をそれぞれ紹介します。批判されなかった朝日新聞ですが、記事自体がないので批判のしようがないです。

続きを読む »

福田-小沢 党首会談2
 第二回の党首会談直後の新聞報道内容も各社ほぼ同じです。
 首相は会談で、「力を合わせて政策を実現したい。連立政権を組んでもらえないか」と小沢氏に政権参加を求めた。
 民主党が政権に参加する場合は、同党と与党による政策協議機関を設置することも提案した。さらに、インド洋における海上自衛隊の給油活動を再開するため、新テロ対策特別措置法案の今国会成立への協力を改めて要請した。
 これに対し、小沢氏は、自衛隊の海外派遣の在り方を定める恒久法制定の必要性を指摘。そのうえで、「恒久法の立法作業が動き出せば、インド洋の給油活動は、期間は短くても実行できるように考えてみる」と述べ、恒久法の策定作業に入ることを条件に、新テロ対策特措法案への協力も検討する姿勢を表明した。首相も恒久法制定に理解を示した。
 民主党はこの後、役員会を開き、これを受け、小沢氏は首相に電話し、「受諾できない。誠意ある対応を取ってもらったが、結果としてできない」と伝えた。(読売新聞より抜粋)

 連立を持ち出したのは福田首相からと報じています。個人的にはどちらから(今だと誰からですが)持ち出したかは全く問題ではなく、二人がそれで納得したことが重要だと思うので、論点がずれてると思うのですが・・・。

 また社説をくらべてみようと思います。(また記事も置いておきます。朝日新聞(07/11/02) 産経新聞(07/11/02) 毎日新聞(07/11/02) 読売新聞(07/11/03)

続きを読む »

福田-小沢 党首会談1
 党首会談したって、何も進まないんでしょ?とか思っていたのですが、大連立構想→小沢氏辞意表明→辞意撤回と思わぬ方向に進み、理解不能な状況なので、第一回党首会談から各新聞社の記事をまとめてみようと思います。

 第一回の会談の結果は以下のような内容です。
 福田首相は小沢氏に対し、海自補給活動継続のため新テロ対策特別措置法案の成立へ協力を要請した。小沢氏は「一般論として協力できることは協力するが、この特措法は認められない」と拒否し、会談は平行線に終わった。首相の要請で、両党首は11月2日にも再会談を行うことになった。(産経新聞より抜粋)

 記事本文の内容にほとんど違いはないので、社説をくらべてみようと思います。(一応記事も置いておきます。朝日新聞(07/10/30) 産経新聞(07/10/30) 毎日新聞(07/10/30) 読売新聞(07/10/30)

続きを読む »


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。